« 今日の授業(多摩大学) | トップページ | 前期の授業が始まる(多摩美) »

広告批評 4月号

Koukoku0604特集:ケータイをデザインする

佐藤可士和・深澤直人ほか、最新のケータイのデザインを手掛けたクリエイターが、自らの「ケータイのデザイン」について語っている。
‘どのような考えから、それぞれのケータイのデザインが生み出されたのか’をうかがい知ることができて、なかなか興味深い。
広告批評

単に‘ユーザー(使い手・買い手)として「ケータイ」を見るだけではなく、‘デザイナー(つくる側)として、「ケータイ」とその周辺を眺め、考えてみてはどうだろうか。将来、自分がケータイ(または、その進化形)をデザインすることがあるかもしれない。

「ケータイ」のデザインは、いまやプロダクト、グラフィックをはじめ、各分野のクリエイターが入り乱れてそのデザインを手掛けているのだから、どのデザイン分野に携わるかに関わらず、その可能性は大いにあると思うよ。(^^)

|

« 今日の授業(多摩大学) | トップページ | 前期の授業が始まる(多摩美) »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 今日の授業(多摩大学) | トップページ | 前期の授業が始まる(多摩美) »