「吉原治良展」を見る
展示は時代順に6つの章で構成されており、初期の‘魚をモチーフにした静物画’から、モチーフや作風を変えながら、有名な「円」の作品へと続いている。
「円」の作品しか見たことがなかったので、モチーフや作風が次々と変わっている(ように見える)ことにちょっと驚いた。一連の「円」の作品に至るまでの過程がたいへん興味深い。
・・・TGSの学生証で、学割500円(^^)
竹橋の東京国立近代美術館で7月30日まで。
Information Design?!: 吉原治良展
| 固定リンク
「展覧会・講演会・イベント」カテゴリの記事
- ジュニアデザインアワード 2009(2009.02.14)
- SAKAI PODCASTS 2.0 坂井直樹 x 輿石健(2009.02.10)
- 2008 吉橋ゼミの卒制紹介(3)(2009.02.09)
- 2008 吉橋ゼミの卒制紹介(2)(2009.02.09)
- インタラクション2009 中高生公開セッション(2009.02.06)
この記事へのコメントは終了しました。


コメント