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人と一緒に暮らしインタラクションできるロボット

人と一緒に暮らし,インタラクションできるロボットを(NEC)
NECメディア情報研究所ロボット開発センター 研究部長・藤田善弘氏へのインタビュー記事。

「NECは,人に優しい端末として「PaPeRo」を開発し,実証実験を通して,要素技術の改良やパーソナルロボットに適したアプリケーションの検証を行っている。また,ロボットに性格を持たせることが人との良好なインタラクションに寄与するという観点から,PaPeRoに性格付け付けを行うなど独自のアプローチを採っている。」(記事より。)

「インタラクションのデザインでは,「性格を明確にする」「やり取りそのものを楽しめるようにする」「自律性を持たせる」の3点に重きを置いています。」(藤田氏, 記事より。)

robot: 人と一緒に暮らし,インタラクションできるロボットを(NEC)

ちょっと長いですが興味のある人は読んでみてください(>学生のみなさん)。吉橋ゼミの4年生3人が取り組んだ卒制の‘テーマ’が何だったのか、その意味が少しわかると思います。
(審査会の発表を聞いただけでは、新しさや価値がなかなか伝わりにくいのが難点(^^;)

Information Design?!: 卒制の発表タイトル(吉橋ゼミ/スタジオ4)

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