バドミントン。
北京オリンピック、オグシオの試合(初戦)を観る。。。
「げげ。なんであれが拾えるの?」
「あの体制からスマッシュ打てるのね。。。(^^;」
「バックハンドとは思えない。。。」
「おー。」「ひぇ〜。」・・・
そして、ルールがむかしとは変わっている(らしい)。
ラリーポイント方式なので、どんどん点が入る。。。ダブルスのセカンドサービスがない。。。
・・・結果としてゲームはかなりスピーディーな印象。でも得点を連取されて崩れ出すと、立て直すのが難しそう。
(元・バドミントン部員)
北京オリンピック バドミントン : nikkansports.com
バドミントン - Wikipedia
詳しい「バドミントン 新ルール解説」 //ラリーポイント制// - 日本ユニシス実業団 バドミントン部
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コメント
末綱・前田組、すごいっ。(録画・ダイジェストを見る)
第3セット、世界1位の中国ペアが(何を打っても拾われるので)嫌がっている様子がありありと見えます。
相手の攻撃(スマッシュ)で点を取られるよりも、自分のミスで点を失う方が心理的なダメージが大きいです。(相手の攻撃が上手くて結果的にミスをしているのであって、自滅してるわけではないのだけど。)
末綱・前田ペアは、オグシオに勝ったことあるんですね。
投稿: よしはし | 2008.08.11 21:47