« 合同卒業展覧会(小池研 x 上平研) | トップページ | 再読「エモーショナル・デザイン」 »

2008.08.10

バドミントン。

北京オリンピック、オグシオの試合(初戦)を観る。。。

「げげ。なんであれが拾えるの?」
「あの体制からスマッシュ打てるのね。。。(^^;」
「バックハンドとは思えない。。。」
「おー。」「ひぇ〜。」・・・

そして、ルールがむかしとは変わっている(らしい)。
ラリーポイント方式なので、どんどん点が入る。。。ダブルスのセカンドサービスがない。。。
・・・結果としてゲームはかなりスピーディーな印象。でも得点を連取されて崩れ出すと、立て直すのが難しそう。

(元・バドミントン部員)

北京オリンピック バドミントン : nikkansports.com
バドミントン - Wikipedia
詳しい「バドミントン 新ルール解説」 //ラリーポイント制// - 日本ユニシス実業団 バドミントン部

オグシオ公式写真集 ROAD TO BEIJING

|

« 合同卒業展覧会(小池研 x 上平研) | トップページ | 再読「エモーショナル・デザイン」 »

コメント

末綱・前田組、すごいっ。(録画・ダイジェストを見る)

第3セット、世界1位の中国ペアが(何を打っても拾われるので)嫌がっている様子がありありと見えます。

相手の攻撃(スマッシュ)で点を取られるよりも、自分のミスで点を失う方が心理的なダメージが大きいです。(相手の攻撃が上手くて結果的にミスをしているのであって、自滅してるわけではないのだけど。)

末綱・前田ペアは、オグシオに勝ったことあるんですね。


投稿: よしはし | 2008.08.11 21:47

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/18028/42130887

この記事へのトラックバック一覧です: バドミントン。:

« 合同卒業展覧会(小池研 x 上平研) | トップページ | 再読「エモーショナル・デザイン」 »