ていき犬

Teikiken

JR東日本のサービス「ネットde定期」のキャラクター「ねっと de ていき犬」。「ていき犬」って、、、イヌかよ(笑)。

Suicaのペンギンと比べると露出が少なく、やや地味め。けっこうカワイイと思うのだけどー。ブレイクするかしら?(^^;

Teikiken_2

JR東日本:インターネット定期券申込サービス「ネットde定期」

おまけ:
Suicaのペンギングッズご案内サイト
トレインボックス カモノハシのイコちゃん
北の特急便 kitacaグッズ特集

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「Sculpture~立体造形」出版記念展

Sculpture_dm

「Sculpture~立体造形」出版記念展

2009年11月22日(日)〜12月4日(金),(土・休)
11:00〜18:30(最終日15:00まで)
ARTBOXギャラリー
ART BOX international ギャラリーのご案内

オープニングパーティー:11月23日(祝日)17:00〜18:30

ARTBOX vol.6 Sculpture~立体造形~ | ART BOX MOOKシリーズ

(造形作家/空間デザイナーの志村さんからご案内いただきました。)

志村雄逸|環境芸術学会
JDN /サイバーキュレーター /3.志村雄逸

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2009国際ロボット展

2009国際ロボット展
テーマ:「RT 次代への挑戦 - Challenge for the next -」

2009年(平成21年)11月25日(水)~11月28日(土)
東京ビッグサイト
入場料:一般:1,000円,学生・団体:500円
(事前登録で無料になります)

基調講演:「人と共生するパートナーロボット−夢と希望−」
トヨタ自動車 内山田竹志 氏
11月25日(水)13:00〜17:00,会議棟7F 国際会議場
ほか。

2009国際ロボット展

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NEXTAGE−ヒトと共存して働くことができるロボット

「NEXTAGE(ネクステージ)」−川田工業

コンセプトは、「ヒトと共存して働くことができるロボット」。製造現場用途向けの作業ロボットです。(来春より販売開始)
NEXTAGEは、自律的になんでも勝手にやるロボットではなく、ヒトを助けて「優秀な手下」として働くロボットだそうです。
川田工業-TOPICS-
Robot-ニュース--川田工業、上半身型作業ロボット「NEXTAGE」を開発(動画あり。記事の中段・並んだ写真の左下1枚)

デザイナーは、園山隆輔 氏(T-D-F代表)。「人ロボットとの関係性」を考慮したデザインが行われています。

・優秀な手下 という位置付け
・プロ用ツールの信頼感 をイメージさせる
・上腕部の湾曲したラインは、指を挟まないための配慮
・頭部の平たい形によって、どこを向いているか把握しやすい
など。(園山氏による説明を吉橋が抜粋・要約)。

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マンガとクルマ 展

開館20周年記念企画展
マンガとクルマ

2009年10月10日(土)~2010年3月7日(日)
トヨタ博物館(愛知県・リニモ 芸大通駅 下車)

ロータス・ヨーロッパ(サーキットの狼)、マッハ号(レプリカ)(マッハGoGoGo)、フィアット500(ルパン三世)など。

・・・サーキットの狼とか、すっっごく懐かしい。

トヨタ博物館 | 展示のご案内/企画展(割引優待券あり)

トヨタ博物館

asahi.com:「マンガとクルマ」展 - 愛車 経由。)

・・・調べたら、「サーキットの狼 ミュージアム」を発見。(^^;
池沢早人師 サーキットの狼MUSEUM公式サイト

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スタジオジブリ、その現在、過去、未来

Cut 2009年12月号

特集:スタジオジブリ、その現在、過去、未来

宮崎駿、宮崎駿の10本を語る
鈴木敏夫、ジブリとは何かを語る
宮崎駿40000字インタビュー再録


カット[雑誌] RO69(アールオーロック)

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DESIGN IT! Conference での展示。

DESIGN IT! Conference 2009での展示が無事に終わりました。(11月18日)

たくさんのみなさまに多摩美の展示ブースにお立ち寄りいただきました。ありがとうございました。m(_ _)m
このような機会を設けていただいた DESIGN IT! と、ソシオメディア篠原さまに感謝いたします。

Designit_1

Designit_3

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サービスデザイン、中間発表。

3年生の演習「サービスデザイン」の中間発表に、情報デザイン学科卒業生(4期生)のSさん、Kさんが参加してくれました。プロの目から見たコメントやアドバイス、ありがとうございました。m(_ _)m

プロの目から見た「サービスのデザイン」、卒業生の目から見た「新しい領域の授業」、ふたつの視点からコメントを聞くことができて、僕にとっても非常に有意義でした。進んでいる方向が間違っていないことも、あらためて確認できました。(^^)

授業後は、Sさんと学生数名といっしょに橋本某所で飲み会。いろいろ話し込んで解散。帰りの京王線の中でSさんと話しながら、ふと、「サービスデザイン・PRO」ってできそうだよね、という話しになったり。

この演習を数日間の濃縮版にして、大人(プロのデザイナー)向けに開講したら、学生とはまたちがったレベルのアウトプットになるんじないか、と。それが「サービスデザイン・PRO」。

まずは、情報デザイン学科の卒業生に参加してもらって‘パイロット版’をやろうかと、計画中。「情報デザイン」の基本や演習の進め方を理解しているという前提で始めると、事前の説明や準備がほとんど省けるので、まずは卒業生の有志でやるのがよいと思っています。

ただ、「計画中」といっても、ほんの30分ほど前に思い立ったところなんだけど。(^^; 

(・・・つづく)

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教育のオリジナリティー

大学でデザインを教える立場にいると、学生たちに作品やデザインの「オリジナリティー」を問うことが多い。それは新しいのか?それはオリジナルなのか?と。

そのように問うからには、自身が提供している教育やカリキュラムの「オリジナリティー」についても、日々、自問せざるを得ない。これはオリジナルか?と。

もちろん、過去から現在に至るまでデザイン教育の様々な積み上げがあって、その上にいまの教育が成り立っているのだし、すべてをゼロから作り上げているわけではない。他の事例を参考にしたり一部をまねたりすることもある。

それでも、「教育のオリジナリティー」を常に問い続けていきたいと思う。‘ここでしか受けられない授業’を提供したいと思う。‘この授業でしか学べないこと’を手に入れてほしいと思う。(多摩美の授業料、高いからねー。(^^; )・・・そんなことを考えながら、後期3年生の「サービス・デザイン」の演習を担当している。

明けて今日は、その「サービス・デザイン」の中間発表。学生たちは、目に見えない‘無形の’「サービス」というデザイン対象と格闘し、試行錯誤の中から、サービスに「かたち」を与えつつある。

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シンポジウム「企業経営をデザイン思考する」

《STRAMD》開講記念シンポジウム
「企業経営をデザイン思考する」

2009年12月1日(火)18:00〜20:00(交流パーティー:21:00〜22:00)
東京ミッドタウン タワー棟 カンファレンスROOM 7
参加無料(要・申し込み)

内田繁(桑沢デザイン研究所 所長),
中西元男(PAOSグループ 代表),
紺野登(KIRO-知識イノベーション研究所- 代表)

桑沢デザイン研究所が、2010年4月に開講する「STRAMD−スーパー戦略デザイン経営専攻」、その記念シンポジウムです。顔ぶれがすごい。(^^;

STRAMD(Strategic Management Design in Kuwasawa)については、現時点(2009.11.15)では「次なる時代の実力派人材育成プログラム」ということしか公開されていません(下記ウェブサイトより)。2010年1月より願書受付ということです。
どんな教育プログラムなのか気になります。

《STRAMD》開講記念シンポジウム | 専門学校 桑沢デザイン研究所

専門学校 桑沢デザイン研究所

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