« 100人の築地 2009/03/28/SAT | トップページ | 追悼:プロレスラー三沢光晴 »

日本デザイン学会 春季研究発表大会

第56回 日本デザイン学会 春季研究発表大会
「想像」する「創造」−人間とデザインの新しい関係

2009年6月26日(金)〜28日(日)
名古屋市立大学 芸術工学部 北千種キャンパス

第56回日本デザイン学会春季研究発表大会

ゼミの大学院生が発表します(ポスター発表)。

「人の日常の行動に基づくユーザ・インタフェースのデザイン」
斉田正幸(多摩美術大学大学院),吉橋昭夫(多摩美術大学)
6月28日(日)11:00〜12:10, P会場
※ポスターによる発表に加えてデバイスによるデモを予定しています。

関連:2008年度・産学共同研究の成果報告会: Knowledge Design Lab.

ロボットデザインに関連するセッションがあるので、聞きに行こうと思っています。
D.A.ノーマンが最新刊「未来のモノのデザイン」で取り上げたように、高度な知性を持った人工物である‘ロボット’をどうデザインするかはインタフェース・デザイン/情報デザインの最も新しいテーマです。

オーガナイズドセッション(a):「ロボットと暮らす明日」
6月26日(金)14:40〜16:10, A会場
オーガナイザー:古屋繁(拓殖大学),長田純一(NECデザイン)
パネリスト:福田敏男(名古屋大学),瀬名秀明(作家)他

関連:「未来のモノのデザイン」輪読の予定: Knowledge Design Lab.

|

« 100人の築地 2009/03/28/SAT | トップページ | 追悼:プロレスラー三沢光晴 »

デザイン」カテゴリの記事

研究」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/18028/44877627

この記事へのトラックバック一覧です: 日本デザイン学会 春季研究発表大会:

« 100人の築地 2009/03/28/SAT | トップページ | 追悼:プロレスラー三沢光晴 »