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地域資源を活用した地域振興デザインを考える−長野県版

日本デザイン学会 第57回春季研究発表大会から、聞きたいと思っているオーガナイズドセッションを紹介します。

オーガナイズドセッションB
「地域資源を活用した地域振興デザインを考える−長野県版」

代表者:宮崎清(千葉大学名誉教授,放送大学特任教授・千葉学習センター所長)
パネリスト:鈴木進(長野県地域資源製品開発支援センター)、五味英紀(長野県デザイン振興協会 理事・事務局長)ほか。

2010年7月3日(土),16:50〜18:20
長野大学 リブロホール

日本デザイン学会 第57回春季研究発表会

セッション代表者の宮崎先生は私の学部時代の恩師です。4年の研究室(意匠論意匠史)では、地域との関わり方やフィールドワークの基礎をじっくりと学びました(というか、たたき込まれたというか(^^; )
当時の様々な教えは、私のデザインやデザイン観の奥深いところでいまでも生きています。


もうひとつは、学生企画のオーガナイズドセッション。(仕事の都合で2日夜に長野に入るので、こちらの方は残念ながら見に行けません。)

「学生企画セッション−地域素材をテーマとしたワークショップによる大学間交流」

2010年7月2日(金),14:10〜16:10
ワークショップ(参加申し込みは終了,見学は自由)、ゲストトーク、学生交流会

第57回 デザイン学会春季大会 学生企画セッション

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