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計画停電のグループ分け(実家)がやっと判明。

ツイートもしたのですが、こちらにも書いておきます。

今日の午前中、東京電力のカスタマーセンター(千葉第二)にやっと電話がつながりました。先日から何度もかけていたのですが、ずっと話し中でつながりませんでした。きょうは3回めでつながり‘混み合っているのでかけ直すかそのままお待ちを...’というアナウンスを聞きながら切らずにしぶとく数分待っていたら、オペレーターさんが電話口に出ました。

実家の住所を番地までぜんぶ告げたら、どの「グループ」になるのか、オペレーターさんがすぐ調べてくれて「グループ2」に入っていることが確定できました。たいへん丁寧な応対でした。

計画停電の実施発表からこれまで、東京電力のウェブサイト、それを受けた自治体(習志野市)のサイトを見ても、実家のある町名がふたつのグループにまたがって記載されていて、どちらの時間帯で停電するのかわからず困っていました。(両親によれば、実家は幸いにまだ停電が実施されたことがない街区らしく、どちらのグループなのか全くわからなかったとのこと。)

これでやっと時間帯がわかり、停電に備えることができます。
なお、きょうのオペレーターさんの話では、「グループ分けが変わることはない」とのこと。ずっと同じグループということでしょう。(いまのやり方が続く限りは、という条件で、絶対に変わらないわけじゃないと僕は理解してますが。(^^; )

ちなみに、実家の両親は、パソコンにもインターネットにも無縁でケータイも通話のみ、という生活をしているので、新聞とローカルの千葉テレビ、市の防災無線(反響してしまって聞こえないらしい)くらいしか、停電の情報を得る手段がありません。ふたりとも夜はかなり早い時間に床に入ってしまうので、夜になってから翌日の停電予定を発表されても、もはや知る術はないのですね。。。

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